三島の浮世絵もいろいろ

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 東海道の三島宿の浮世絵で有名なのが、歌川広重(安藤広重)の朝霧でしょうか。
それ以外にも三島の浮世絵はいろいろあるんですね。
もしかしたら当店は最初の絵の男の人の後ろの辺りでしょうか。
当店は現在のような陶器屋を営む前は、傘屋だったそうです。
4百年前の三島の風景、見てみたいですね。。。

大通りの歩行者天国

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 毎年5月5日恒例の三嶋大社前大通りの歩行者天国です。
晴天に恵まれてのんきにお散歩にはとっても良い日ですね~
カップ入りの生ビールを片手に歩く人もいたり、いいですね~~~

三嶋大社の風景20100430

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 樹齢800年という榧(かや)の木です。
三嶋大社の鎮守の森には、このほかにも数百年の樹齢を誇る木々が生い茂っています。
人間の世界の移り変わりをじっと見つめてきたそれらの樹木にお話しを聞けたら、どれほど
楽しいものでしょうか。
 「バウリンガル」ではなくて「森林ガル」なんか、誰か作ってくれませんかね。。。
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「榧」は成長が遅くて長生きということです。大器晩成型なんですね。
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躑躅ですか?さつきですか?よく解りませんが綺麗ですね。
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